• 廣瀬 豪輝

  • 認知症アドバイザー協会

  • ジゼンニ会代表

「もっと早く知っていれば。」をなくすために

認知症アドバイザー協会

「もっと早く知っていれば。」をなくすために

廣瀬 豪輝

認知症アドバイザー協会

ジゼンニ会代表

認知症アドバイザー協会

代表挨拶
ご本人、ご家族、地域社会、認知症で困る人を1人でも少なくする。
ジゼンニ会は、その名のとおり「事前に備える文化」を社会に広げるために生まれました。

一人では解決できない課題だからこそ、さまざまな専門家がつながり、力を合わせる。その輪を全国へ広げ、誰もが安心して未来を迎えられる社会を目指してまいります。

メッセージ

認知症は、誰にでも起こり得る可能性があります。しかし、多くの人が備えを始めるのは、症状が現れてからです。

身体の健康づくり、財産管理や相続などの経済対策は、将来の安心につながる大切な備えです。
ジゼンニ会は、この「事前の備え」を社会に広げるために生まれました。

医療、介護、保険、不動産、法律、金融など、さまざまな専門家が連携し、それぞれの知識と経験を活かしながら、一人ひとりに最適な備えを届けることを目指しています。

「もっと早く知っていれば。」
その言葉を一人でも減らすこと。それが私たちの使命です。

ジゼンニ会はこれからも、身体と経済の両面から備える文化を広げ、誰もが将来を自分らしく選択できる社会の実現に取り組んでまいります。

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